Bewitchが自信を持っておすすめする「ヘナ」とは・・・・・

HENNA(ヘナ)って何?
1. ナチュラルトリートメントの御紹介
2. その気になる効果
3. こんなふうに染められる
4. いたわり効果に注目
5. 増毛効果なども期待
       クセ毛やネコ毛の改善


HENNA(ヘナ)って何?


 
    海外では、植物性の天然マニキュアと言われ トリートメント&カラーの相乗効果を持つ優秀な化粧品として古来から浸透ローソニアと呼ばれるミソハギ科の低木で、その葉を乾燥し粉末にしたのが、HENNA(ヘナ)です。
     原産国は、インドを始め西南アジアを中心とする熱帯に広く分布 インドではアーユルベーダ(伝承医学)により漢方的に、使われておりました。
    HENNAは、聖書などにも記され クレオパトラも愛用してたと言う話しも
    植物染料ヘナ(HENNA)は化学染料材に比べ髪に優しい植物染料材です。
    髪のダメージや色落ち 髪が細くて気になっている人に最適の染色トリートメントで、あなたの髪を優しくいたわってください。

こんな方にお勧め
  • ナチュラル志向の人  
  • 抜け毛が気になる人
  • 髪が柔らかくコシがない人
  • 髪が傷んでいる人

         女神も喜ぶ当店自慢のトリートメントを今度は貴方が体験。
楽しむヘアースタイル、 遊び心の、あるデザインで、髪新鮮!

ナチュラルトリートメントを紹介します。(とても好評です。)

 最近、白髪を気にする女性たちの間で人気急上昇の「ヘナ」という植物の粉末だけを使った、ヘアカラートリートメントを紹介いたします。ほんの少し髪を明るくしたり、白髪をめだたなくしてくれる自然派のヘアーカラー「ヘナ」は、インドや西南アジアを中心に原生しているローソニアという植物です。

ヘナの葉には髪や爪等に対する染色効果があり、お祭りなどの装飾としても用いられてきた植物です

花嫁の手化粧にも使われています

その気になる効果は・・・
*天然100%
*ツヤが抜群に出る
*髪に1度のトリートメントで1ヶ月近く効果継続
*紫外線をシャットアウトし髪を保護する
*柔らかい髪にはコシを与え、硬い髪には手入れしやすくソフトに仕上がる
*ちぢれ毛、くせ毛も回数を重ねる事に落ちつき始める
*真っ黒な髪が褐色になり軽やかになる
*また、傷み、退色による髪の変色も、自然な色に統一され、時間がたっても不自然な色落ちがない
*白髪も褐色にそまり、生えはじめも真っ黒よりは気にならなくなる

以下のように天然100%のヘナ商品(6品目)を化粧品として登録しています。
 
化粧品名
成分
ナチュラルヘナ JAPAN HENNA NATURAL TREATMENT
ジャパンヘナ ナチュラル トリートメント
ヘンナ
ディープレッド JAPAN HENNA DEEP RED TREATMENT
ジャパンヘナ ディープレッド トリートメント
ヘンナ シカカイ インディゴ リタ マカ
イエローブラウン JAPAN HENNA YELLOW BROWN TREATMENT
ジャパンヘナ イエローブラウン トリートメント
ヘンナ シカカイ リタ マカ インディゴ
ウォーターカラー JAPAN HENNA WATER COLOR TREATMENT
ジャパンヘナ ウォーターカラー トリートメント
ヘンナ
チックイエロー JAPAN HENNA CHICK YELLOW TREATMENT
ジャパンヘナ チックイエロー トリートメント
ブラックナイトシェイド バンウコン アムラ
パピルス カダム・マカ ニーム
オージャス JAPAN HENNA OJAS TREATMENT
ジャパンヘナ オージャス トリートメント
ホワイトスイートクローバー ホーリーバジル
ヘンナ シカカイ アムラ キューカンバー
ローズ アラビアンジャスミン マカ ニーム リタ

*ヘナは成分表示における表記では「ヘンナ」となります。

ヘナでこんなふうに染められる

黒髪
 黒髪に、100%純粋なヘナを与えてやると、ほんのりと赤みが加わり、明るく軽めの印象となります。
洋服の雰囲気に比べて、髪のトーンが重すぎると感じている人には、おすすめです。

白髪
 ヘナは白髪をオレンジあるいは赤に近い色に染めます。
 黒髪に白髪が混じっている場合、オレンジ色に染まった白髪が黒髪とブレンドされメッシュ状態になり、独特の自然でおしゃれな感じがでます。
茶髪など
 すでにブリーチとアルカリカラーで茶色をはじめとする、いろいろな色に染めている人には、薄めに溶いたヘナがおすすめです。

 ブリーチのための溶液とアルカリ性の染料は、どちらも髪にダメージを与えます。そこで、薄いヘナを与えることで、髪をいたわるわけです。

脱色した髪
純粋なヘナの赤色以外に、植物性の染料を添加した青色に染まるヘナなどもでてきたので、ブリーチ+ヘナで過激なヘアファッションなども楽しめます。

ヘナのいたわり効果に注目

傷んだ髪をケアする
 ヨーロッパなどでは、ヘナは髪染めよりもトリートメント目的のために多く使用されています。

 ブリーチやカラー剤、パーマ液などの薬品によって傷んだ毛髪に、ヘナを試してみてください。タンパク質不足でコシやツヤがなくなった髪の内部にヘナが入りこんで吸着することで、自然な形で髪の丈夫さやしなやかさを取り戻すことができます。

ヘナの成分が髪の毛の内部にできた隙間を埋めて、髪全体をコーティングする

 そのため、次にパーマをかけるときには、多少、かかりにくくなっているかもしれません。しかし、いったんパーマがかかるとパーマのもち自体はよくなります。つまり、はじめてパーマをかけたときの状態がよみがえるわけです。

 ただし、ヘナを使った商品のなかには、髪を脱色するための添加物を加えたものもあります。これは、色の段差がついている髪をいったん色抜きして1色になじませることをねらったもので、天然100%のヘナのようなトリートメント効果は期待できません。

 天然100%のヘナでは、必ずトリートメント効果が得られます。ヘナを使っているうちに、髪にきれいな輝きがでてくることでしょう。



UVケアにも有効

 髪を傷める要因として忘れてはいけないのが紫外線です。初夏の太陽光などの強い紫外線は髪や皮膚などさまざまな悪影響を及ぼします。

 ヘナは、髪の表面をしっかりとコーティングするので、紫外線の影響を軽減できます


増毛効果なども期待できそう

 髪が傷んでいる場合、それは同時に頭皮も傷めていると考えていいでしょう。ヘナは傷んだ頭皮を癒す効果も期待できます。

 ヘナ染めの際に、溶いたヘナを頭皮にべったりと塗ることは、ちょうど頭皮に泥パックするのと同じです。ヘナを洗い流すときに毛根についた汚れも落とせるわけです。毛根の汚れをとることが薄毛対策(増毛効果)に有効なことは、最近よく聞かれます。

 ところで、頭にヘナを塗りつけることについて、「頭皮がヘナに染まってしまうのではないか」という心配があるかもしれません。しかし、頭皮はもともと油分が多いため、ふつうは仕上げのシャンプーの段階などで洗い流されてしまいます。

 ただし、頭皮の油分が足りなかったり、フケがある場合は、その部分が染まることがあります。また、額の生え際や耳、えり足などはヘナの赤みが付きやすいので、あらかじめ油性クリームを塗ったり、タオルなどをしっかりと巻くことが必要です。

 ヘナはもともと皮膚病の予防など、塗り薬などとしても使われるものです。そこで、頭皮そのものを元気にするはたらきといったものも期待したいところですが、このへんは今後の研究が大いに待たれます。


クセ毛やネコ毛の改善
ヘナが髪の表面をコーティングすることで保湿力が高まります。そのことから、すぐに毛先がはねてしまうようなクセ毛でも、ヘナが入ることによって、髪の広がりがおさえられセットしやすくなります。

 逆に、髪がぺちゃんこになってしまうネコ毛では、ヘナが髪のコシを強くするはたらきをするので、髪に適度なボリュームがでてきて、セットも長持ちします。

かなりいい感じ!